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なーんと、「The Turning」が100位で入りました。
そして「The Shock Of The Lightning」が本日の1位。

とばしてるなー。

音楽雑誌は各誌ちょうどOasisが表紙。
”ノエルが全曲解説!!”というのと、カメラマンがマニックスでおなじみのミッチ氏だったので、ロキノンを購入。

ここで中身を書いてしまう販売妨害は本意ではないので、興味のある方は立ち読みしていただくとして、私がへぇぇぇぇと思ったのが、

・ノエルは今回あまりギターを弾いていなかった。(キーボード/オルガンの音で作ったものもあり。)

・(I'm Outta Time がリアムの書いたバラードで最高傑作だとベタボメするインタビュアーに対し)
「ソングバードより上だと思う?」

ソングバードって、Oasisファンの中ではそれこそリアム発の最高傑作だと思われているようだけど、あ、ノエルもそう思ってたんだ、と。

あとは、自分でもPCオンチを豪語するノエルが、ブログを始めてた、と。でもPCを使うわけではなく、ケータイからのUpらしい。 「Tales from the middle of nowhere」。Officialに載せてるようですが(会員登録者のみ閲覧可能?)、上記タイトルで検索するとそのままコピーしているファンブログや、スバラシイ和訳のサイトもあります。例の暴漢事件について、その前後の語りも見られます。


ところで、ロキノン表紙を開いてびっくり!”ノエル、ステージ上で暴漢に襲われる”の決定的瞬間写真が1ページ使って掲載されとる。インパクト強し。

で、その場面は、こちらのYoutubeでも。

これ当時朝のニュースで聞いて、けっこうショックだった。というのは、ミュージシャン誰にでも起こり得る可能性がある事件だ、と。 ノエルは肋骨骨折だった?打撲ですんだのかな?どちらにしろ、しばらくしてからステージに戻り、最後までライブをやった後病院へ駆け込んだ、とその時言ってました。ノエルを突き飛ばした後、リアムにも襲いかかろうとしたがスタッフに止められ(てか、リアムも応戦しようとして止められれ)、被害はこれですんだようです。これで、といっても、その後のライブの何本かは中止になってるはずだから、犠牲が出たわけで。

動画を見ると、リアムのうしろを抜けて、まずノエルを突き飛ばし、そのあとリアムに向かっていく様子が見られるけど、どういう順番なんでしょ?

それにしても、ステージ上のミュージシャンは無防備なもんだな~とつくづく思いました。
ノエルの怒りもセキュリティへ向かっているようですが・・・・。
(そりゃそうだ!だからスタンレーチームに任せておけば・略)
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CD
doys

 「作りたかったのは『聴く』音楽ではなくて、『体感』できる音楽だった」 by ノエル・ギャラガー


とはCD帯のテキストですが、そう言うだけあって良いアルバムに仕上がってると思う。
日本版は1週間先行発売されていたのですね。先週の店内はちょっとしたOasis祭でした。

特にタイトルの歌詞が出てくる「The Turning」がお気に入りで、日本版にはボートラが2曲入っており、そのうちの1曲がこれまたアゲインだったので、余計にうれしい。

特段Oasisファンでもない自分がこの新譜を待っていたのは、

「コーヒーにするか紅茶にするかで6時間もスタジオに入っているやつらだぞ。5年間は使えねぇ。」と金に物を言わせ、アビーロード・スタジオのスケジュールをU2から横取りした、

とかいうニュースのせいではありません。

もともとリアムの声はそんなに好きではなかったものの、ノエルの書く曲は好きなので。
あとはThe Who の活動に専念するので抜けてしまったザックがどれほど参加しているのかが気になっており。→どちらにしろザックは11月に見られるので、うれしい限り。
で、先行シングルの「The Shock Of The Lightning」はカッコイイし。

聴いてみると、確かにJ-WAVEで話していたように、リアムの声(歌い方?)が変わったようで。
例のダミ声がそんなに耳障りでなく、歌詞も聞き取れ。

って一体いままで何様なリスナーだったんでょうね、自分。
なんとなくリアム=桑田なにがし、なんすよ。

で、先のノエルのセリフがぴったりくる曲の構成で。体感=ちょっとしたトランス感。
極めつけ、アートデザインが、まるで私の好きなモンティ・パイソンを彷彿とさせる絵柄で(笑)。

というわけで、一緒に買ったTRAVISにはまだ手を付けられないほど、ヘビロテですよ。
近所迷惑すれすれのボリュームで、全開だー!
確か10月ぐらいに出るはずだった新譜が1月に延期されとりました。
アメリカの某大学でフリーライブをやって、新曲も披露したらしい。
OfficialでもマイスペでもさわりがUpされとりました。

 My Turn

 The Letter

Dougは相変わらずキューピーだけど、ベースのJoshの姿が見えず、
かわりに濃そうな(笑)サウスポーが・・・。


記念に(笑)。

Manic Street Preachers 首度來港開騷 文章日期:2008年9月30日
【明報專訊】獲封英國Brit Awards最佳樂隊的Manic Street Preachers,將於11月26日首度來港獻技,假座九龍灣Star Hall舉行演唱會,為了讓本地樂迷近距離感受MSP的搖滾魅力,主辦單位特設台前企位,票價港幣680元,上層座位分680元及480元兩種,由10月2日起於快達票及各大通利琴行發售。來自威爾斯的MSP,原本由4名熱愛音樂的好友合組而成,直至13年前結他手Ricky James Edwards突然失蹤,餘下三子只好繼續上路。



Official でも発表がありました。

Manics to play 3 South East Asia dates

The guys have announced 3 dates to play in South East Asia. It has been a long time coming and they are pleased to be playing the following dates:

24th November - Fort Canning Park, Singapore
26th November - HITEC Star Hall, Hong Kong
30th November - Bangkok 100 Rock Festival, Thailand

Details for tickets can be found by going to the gigs tab.

U2
Bonoさん。

あなたに会ってプレゼントをもらう首相の政権は、なぜか短命なんです。

2008-9-25-20-38-12-227bfade5286495387fb2f59af4d632a-227bfade5286495387fb2f59af4d632a-2.jpg
Manic Street Preachers Live in Hong Kong 2008-11-26

Welsh rock band Manic Street Preachers will play in Hong Kong for the first time.The band will play HITEC Star Hall on November 26. Tickets are priced at HK$680 (standing and seated) and $480 (seated) and will go on public sale on October 2 at HKTicketing and Tom Lee outlets or online via www.hkticketing.com.


行きてー!!でも行ってきたばかりなんだよー!
でもって、思いっきり平日だー!
しかしこの値段、一体どういう事ですか。外タレ値段設定ですか。

この前後にはシンガポール(11/24)、タイ(11/30)がある予定。
そうですか。日本飛ばしですか。

タイの売り出し風景。
manics-th2.jpg
しかもこのFesには、ご無沙汰Hoobastankも出演予定。
タイも行きてー!!
(サイトには2日目がOctoberとなっておるが、間違いだと思われ。)

で、香港で聞いた話。
ある女性外タレのチケが発売になったという。
やっぱり君もか!かいりー!

しかし、高いな・・・・。
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