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ワタシもやりますたがな、この曲。塀までひとっとび♪

桐島カレンの再結成時も『天晴』は良かったので、今回の再再結成(?)も期待したいところですが、カエラの声は、あっているとのではないかと。ミカもカレンもカエラも、媚びない感じが。

・・・・ボーカルは、カタカナ女性に決めているのか?
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2006.01.31 ♪ Hoobastank
次に店に行った時にチェックしようと思いながら何を買いに出たかも忘れ、帰ってきてからも忘れた事に気がついていないここ最近の致命的なアルツ病からぬけられずにもがいております。気がついた時にケータイへメモする事にようやく気がつきましたが、店でもケータイを見ることを覚えておらず結局何事もなかったように帰ってくる、と・・・。

「今日はこれ!」と目的を持って店に行けばいいのですが、なるべく週に1回は店に足を運ぶようにしているのがもう習慣で、結局、定点観測&平面(本屋で言う平積み)を見るに終始。

ところが今回は家を出る直前にラジオから流れてきたので、奇跡的に覚えて(いられ)た
Hoobastankの『THE REASON』。
これを買おう買おうと思っていて、どれぐらいの年月が経ってしまったのか。
そしてそれを激しく後悔するほど、このアルバムは素晴らしい!(→現在進行形)

全曲疾走ハイテンション、サビのコード展開、鳥肌のCメロ、
いや~久々にやられてしまいました。
日本へは今までもたびたび来ていたのに、見なかったなんて惜しいことを(更に後悔)。

ファースト↓もいいっす!
B00005RIN4.01.MZZZZZZZ.jpgB0000DZFKY.01.MZZZZZZZ.jpg

U2
来ました。
本当に来ました。
こんな日本の市場にも、、、と、それだけでもう感無量です。
感激でボーっとしていて、オーダー入れるのを忘れそうです。

ぴあサイドは英語で販売するのをいろいろ調整していたんでしょうか。
(え?前からやってる?)
ともあれ、関係者かたがたご苦労さまです。
海外ファンも喜んでおります。
2006.01.14 ♪ iTMS検索
CD
というわけで、わりと不満が大きいiTMSの検索くんですが、先ほどから休みつつも
いろいろ挑戦してみております。が、中文ピンインは、やはり限界がありますね。

ところで、確かCD化されていないのにDJたちからひっぱりだこ、という事で随分前に話題になっていて、
その時も私の好きなRobert Palmerの声に似ているなぁと思っていた曲が、さきほどJ-WAVEでかかりまして、早速検索くん。

DustRecloose feat. Joe Dukie 「DUST」 iTunes1

デトロイト・テクノ、ハウス、様々な形容詞がつけられているようですが、
iTMSでは、”ジャンル:ダンス”ですよ・・・・。なるほど。




ついでに、Reclooseのアルバム 『Hiatus On the Horizon』にも
もう1曲featuring曲がありましたので、DLしてみました。

「Time On Your Side」 iTunes1

美声ですね。

ところで音楽のジャンル分けについては、ワタシはいつも店頭で悩まされる事項です。
たまたま耳にした曲を買いに行くと、どこに置いてあるのか探すのに苦労する時が。
というのは、アーティスト名もアルバム名もウロ覚えのまま探しに行って、
しかも曲調を自分でも説明できないようなものが多くて。
例えば「Crazy Frog」は、どこにジャンル分けされてると思います?
”イギリスで着メロNo1になった、カエルがボーボー言ってる曲” なんて
恥ずかしくて説明できひん・・。
2006.01.14 ♪ 「One」
U2
来日が公表された10日あたりから、ラジオでもU2のオンエア曲が妙に多くなった気が。

その中の1曲は、Mary J. BligeとのDuet曲、「One」。 iTunes1

『The Breakthrough』 というアルバムに入ってますが、1曲でももちろん購入可能です。
原曲は、しっとりと丁寧に歌う印象がありましたが、
こちらはまたものすごくemotionalな感じです。いい曲だ~。

実は、先に海外のU2サイトでこのニュースを知って、日本ので購入できるのはいつなんだろうと
ずっと思っていたです。検索ワードが"Bono"だけだったのが、Hitしなかった原因でもあり(^^;
Bligeで発見しました。(もともとそうすれば良かったのに。)
&U2 名義だったのですね。
本当にここの検索は、やりにくいってば・・・。
U2
Date; April 4th, Tuesday
Open; 4:30pm, Start; 6:30pm
Venue; Nissan Stadium(Yokohama)
Fee; 12,000yen
U2

情報解禁はかねてからのウワサ通り本当に10日でした。
とり急ぎ7時過ぎに上記の情報をGetして出勤。

April 1st in Sydney,
April 8th in Honolulu.
このタイミングなら、アリーナセットではなく、スタジアムセットを持ってくるしかなかったのかも。
それか、どうしてもスタジアムでやる事にこだわったのか。
どちらにしろ、この合間をぬって、この極東へ飛んできてくれる決断をしてくれた
バンド&マネジメントに本当に感謝!です。
大赤字覚悟であることは想像に難くない・・・・(笑)。
短い日本ステイではありますが、見ごろであろう桜でも堪能して
次へ飛び立ってもらいたいです。

帰ってくると、U2log.comがこの日本売出しの記事をUpしていました。

Our friends at U2japan.com report that Japan’s largest ticket service, Ticket PIA, has announced ticket purchase details for U2’s yet-to-be-officially-announced tour date in Japan. Ticket PIA lists the U2 concert as being scheduled for April 4 at Nissan Stadium in Yokohama. Tickets, priced at 12,000 yen (US$100), will go on sale on February 18.


彼らの能動的あるいは受動的による情報Getかはわかりませんが、
チケットぴあにも英語リンクがちゃんと張ってあります。
およそ有効なリンクとは思えませんが・・・(笑)。
ありがとう!この日本の情報も見逃さないでいてくれて。

さて残る問題は、Pre-sale Codeが使えるかどうか、ですよね・・・。
2006.01.09 ♪ Tour Air
U2
U2のツアーは、Private Airで移動してますが、
Vertigo Airを眺めていたら、U2の文字の横にV1の文字。

V1 Virtigo Air Leg1 - North America
Airbus A320-211


早速ほかの画像を探してみました。
何とLegによってAirやペイントを変えていたんですね。

V2 Virtigo Air Leg2 - Europe
British Aerospace BAe-146-300



V3 Vertigo Air Leg3 - North America
Airbus A320-211


さてさて、日本にはどんなのが飛んで来るでしょう?!
見に行きたいなぁ。

ちなみに、前のTourでは、こんなAirたち。

Elev1 Elevation Air - US
Boeing 727-51


Elev2 Elevation Air - Europe
Boeing 737-7CN BBJ


POP Pop Mart Air
Boeing 727-89



元画像はAIRLINERS.NETより。
世界中の飛行機がUpされてて、見ていても楽しいです。
今では懐かしい、香港の街すれすれに飛ぶAirの画像なんかも見つかります。
2006.01.09 ♪ Leg4
U2
Vertigo Tourの最終地は、Hawaii(4月8日)が選ばれて、
さきほどU2.comでは、Pre-sale informationがUpされてます。
この会員のRED BOXが更新されると、ドキッっとします。
SantiagoがSaitamaに見えた、っていう気持ちもわからなくない(笑)。

2005年3月28日 San Diegoに始まって、ほぼ1年。
世界中を駆け抜けたこのツアーもまもなく到着点。
追いかける方もタイヘンでしたが、勢いのある時に一緒に見ていられるのはとても楽しかったです。
・・って振り返るのはまだ早い。

問題の日本公演が残っているのに。
でもこのPre-sale Codeは、日本ではきっと使えないでしょう。
とすると、今のこの画面が見納めかな。
CD
って、もうシーズンオフな話題ですよ。
CF3

今度はクリスマスがテーマです。→Jingle Bells!
相変わらず、ボーボー言ってて、キモカワイイです。
相変わらず、股間モザイクです。雪球でさりげなく隠したりもしてます。
相変わらず、イカシタVideoがついてます。
ScreensaverやらWallpaperやらも盛りだくさん!

気になる?→前2作
昨秋「ポップアジア2005」に出演する張亞東が来日した折、
丸ビルイベントスペースでトークショーも行われたので、見に行きました。
彼を呼んでおいてトークショーだなんてもったいない、と思ったけど、
やはり、シャイだと言われてる通り、言葉少な・・・。
それでも坂本龍一ネタになると途端に饒舌に(なったように見えた)。
舞台上で、昨日のステージ(大阪)の模様を、と一部スクリーンで流されると、
「昨日のステージと今と同じ洋服・・・・」と変なところに気がついてしまいました。
司会の関谷さんも同じ事をご指摘(笑)。

で、そのトークショーの際、次の新譜が12月頃に出る、と言ってて、
MVも撮ったみたいなんだけど、やはりまだ出てないみたいです。
『ソトコト』12月号には、彼のインタビューが載ってますが、
内地では主流がインターネット音楽、というイベントでも話してた内容が語られてます。

話はずれますが、本屋で『ソトコト』のバックナンバーをざっと見てみました。
この雑誌、以前からこんなに”ロハス”を語ってましたっけ?
どうもブームに乗ってる感が否めませんが。
というか、、、こんなに坂本の力が大きい雑誌でしたっけ?

で、新譜ですが、ざっと検索かけたら、自知之明さんのところで《張亞東》がiTMSに入っているとの記事が!げげげー!廃盤だったのに!yatung

飛んで見ると、「Chang Ya Tung」ですよ・・・・。
これじゃ気がつかない・・・。何語のピンインですか?
てか、iTMS、中国語表記をどうにかして~。

とりあえず試聴はいかが?→iTunes1

曲や楽器の音入れとは裏腹に、低い単調なボーカルが
あなたを異次元に誘います。
細野チックな声で、ワタシは好きだけどね
U2
いろいろなウワサが取り沙汰されてますが、早く公式発表してほしい。
もう陳奕迅と重ならない(と思っている)ので、一安心ですが。
手に入れたPresale Codeも日本は有効なのかどうか。
(チケットシステムを考えると無理そうな気がする・・・。)

Vertigo Chicago休みの間にやっと見られた『Live From Chicago 』。
Vertigo Tourの動画を見たのは、じつはこれが初めてではないけれど、やはりプロが撮って編集したものはさすがだなぁと(汗・笑)。
「Electric Co.」でThe Edgeがギターをかき鳴らしながら
キャットウォークへ飛び出していくとこなんて、ぎゃーと頭をかかえるほど
かっこよいです。
彼は実はBonoと同じぐらいの高音で歌えるし、
Bonoにかぶせるコーラスも最高。
って、ワタシは密かにThe Edgeファンです。

会場入ったらThe Edge側に立とうか、でもBonoの側にも行ってみたいし。
そもそもセンターサークル入れるかどうかわからんし。
ていうか、チケット取れるんか? ていうか、いつ来日・・?
いろいろ妄想はふくらみます。

このDVDについてたボーナストラック「Beyond The Tour - Documentary」では、本番前のスタッフの様子、ステージ組み立ての様子、外で何十時間も待ってるファンの様子、が伺えます。
このファンの様子が見ていて楽しい。
待ってる間に歌ったり、ギターを弾いたり。
この後の楽しみを考えると、待つことは全く苦でない。
本来、コンサの前はこうでありたい。何日も前から楽しみに、CD聞いて復習したり、
チケットの所持を確認したり、時には夜も眠れなくなってみたり。

開演に間に合うかどうか、バタバタ会社を出て行くなんてナンセンス。
新年快樂!祝イ尓万事如意!

演唱會海報というわけで、今年第一発の大型コンサは、待ちに待った陳奕迅の紅館になりそうです。現在決定してるのは6場。前後で追加が出るかどうか?とファンをヤキモキさせてる所ですが、土日しか行けないワタシは、今からすでにこの2場に戦意を燃やす。
といっても、あと1ヵ月後ですわ。

で、今回のこの宣伝ポスター。3D仕様らしい。
早く実物がほしい見たい。っていうか、誰?これ、なんですけど。


1日の「叱咤楽壇流行榜頒奬典禮」では、多くの奨をGetして大喜び。
本人らしくない仕事までやらされた前の会社を辞めて、歌の世界に戻ってきてくれて
本当によかった。
それでは、本人からも「歌うのが大好き」なキモチを体現していただきましょう。

叱咤2006
こちらの表情が陳奕迅らしいですな。
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